偶然…Googleストリートビューに映り込んだ犬を見て彼女が行ったこととは・・・

3,250 views

そのワンちゃんを見つけたのはジェニファー・ベラスケスさん。

Googleストリートビューを眺めていたところ、

ロサンゼルスで偶然一匹のワンちゃんを見つけます。
 
 
 
それでは~THINK TIMEです。
 
 
 
彼女はそのワンちゃんを「ソーニャ」と名付け、

6ヶ月もの間、様子を見に来てはエサをあたえます。

しかしどうしていいのか分からなくなり、

やがて動物保護団体「Hope For Paws」

に連絡をしたのです。

ソーニャがいた建物のオーナーによると、

10年以上も前からそこに座っていたとのこと。

おそらくは捨てられ、

現れるはずの無いかつての飼い主を

待ち続けていたのでした。

動画をご覧ください。

出典元:Hope For Paws – Official Rescue Channel

一度保護されてからは

すぐにスタッフに懐いたソーニャ。

偶然・・・ストリートビューに映りこみ、

たまたま・・・ストリートビューから

見つけられたことで、

ソーニャは10年以上前から探していたものを

得ることができたのではないでしょうか?

みなさまはどう感じましたか?

考えさせられる記事ですね。

  • LINEで送る

人気ランキング

PAGE TOP ↑